厚木市王子K様邸 屋根塗装工事

チラシを見てお問い合わせお問い合わせ頂きました。

【きっかけ】
何度か配布されたチラシを取り置いていてくださり、お電話をいただきました。
外壁はまだまだきれいなのですが、木部が痛んでおり、剥がれているのも目立つので、塗替えたいとのことでした。

外壁塗装 施工前 



工事の下準備として、まずは足場を組みます。 メッシュシートを張って完了です

外壁塗装 屋根妻側 施工前⇒施工中

妻側(棟に対して直角に接する側面)の
破風(三角形の部分)は、
とても痛んでいたので、板金で巻くことに。
このまま塗装すると、早い段階で
またはがれてくる可能性が高いのです。
こんな風に、破風を
板金で巻いてしまうと安心です。
今回は、妻側はすべて
板金で巻きました。

外壁塗装 屋根妻側 施工前⇒施工中

施工前の屋根の上の写真。
この後、高圧洗浄を行ないました。
後日屋根の中塗り、仕上げ塗りと工程がすすみます。仕上がったあとの屋根です。

外壁を終えてお客様から頂いた声

大変有難うございました。
塗装の仕上りは、とても満足しております。
次回、何か有りましたら、宜しくお願い致します。

担当者からのひとこと

今回は、屋根と木部の塗装をさせていただきました。
非常に痛んでいた木部は、腐っている箇所は取替え、破風は板金で巻きました。
コロニアルの屋根は、縁切り作業には、タスペーサーを使用し、塗料は、アステックペイントの屋根にも外壁にも使用できる「アーマフレックス」を使用しました。
屋根の色は、以前と変えたので、きれいになっただけでなく、雰囲気が変わりました。

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