屋根塗装ができないときは? / 厚木市妻田南

屋根重ね葺き工事のご紹介をします。

こんにちは、小口です。カラーベスト・コロニアルなどとも呼ばれるスレート瓦屋根。一般的には塗装することが多いですが、塗装ができないぐらい傷んでいた場合や、お家を建ててから20年以上経っている場合などは新しい屋根材に変えるという方法があります。

屋根を葺き替えるだけではなく、重ね葺き(カバー工法)をする方法もあるので、ここでは、その方法についてご紹介します。

実は、アイビーリフォームの屋根工事で最も多いのは、屋根重ね葺き(カバー工法)なのです。

しかし、ホームページの「屋根工事」にも今のところ「屋根葺き替え」しかないので、「屋根重ね葺き(カバー工法)」のページを作成中なのです♪

そのために撮影している写真素材を使ってご紹介しますね♪

屋根重ね葺き(カバー工法)

塗装の時と同じように、きれいに高圧洗浄を行ない、乾燥した後にもともとの屋根の上にルーフィングを貼っていきます。以前は、釘やタッカーで留めるルーフィングが多く使用されていましたが、今は穴が開かずに済むように、粘着式のルーフィングを使用しています。

屋根材の本体をビス留めしていきます。すでに半分ぐらい葺いていいるので、どんどん新しくなっていくのがわかりますね。

ちなみに、「動きのある写真を撮って!」と職人さんに頼んでおいたら、ずいぶん動きのある写真でした(笑)いい写真ですね♪

ここまでくると、屋根工事は最終段階。

こんな手順で屋根重ね葺き(カバー工法)の工事は進んでいくんだな!と、思っていただけるページを作成中です。お楽しみに♪


アイビーリフォームでは常に最適なプランでご提案いたします!

お客様がどれくらい長持ちさせたいのかや、コストパフォーマンスとの折り合い、そして、私たちアイビーリフォームの専門的な知見のすべてを持って

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